ジャンル別観光案内【観る】

ジャンル別観光案内【観る】

ジャンル別観光案内【観る】の一覧です。
リンクのあるスポットをクリックすると詳細をご覧になれます。

 

<八日町エリア>

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井波別院瑞泉寺
木造建築としては北陸最大級の規模を誇る。国指定重要文化財2点、県指定2点があり、寺全体が市指定の伽藍で、木彫の粋が集結している。一般の真宗寺院にはない太子堂があり、全国的に大変めずらしい。


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井波八幡宮
井波八幡宮の創建は明徳4年(1393年)石清水八幡宮の分霊を勧請したのが始まりと伝えられている。境内は元井波城本丸で近郷四十八ヶ村は、天保4年(1833)に始まったと言われ商売繁盛、家内安全を祈願する神事として京都伏見稲荷祭りの形式を今に伝えている。


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黒髪庵
加賀・能登・越中の三国に勧進状を回して寄進を集め、文化7年(1801年)に創建。松尾芭蕉の遺髪をおさめた翁塚と庵があり、全国から俳人が訪れる。

 


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井波美術館
彫塑、現代工芸、造形を始め、地元作家の現代美術作品が数多く展示されている。

 


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八日町通り(石畳通り)
瑞泉寺へまっすぐ石畳が続く八日町通りは、古い家並みが軒を連ね、趣深い門前町の風情を醸し出しています。木彫工房も多く、「ノミの音」が心地よく響いてきます。

 


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よいとこ井波(まちの駅)
「アートに触れ歩き楽しむまち」をテーマに、地元ならではの特産品と各界作家のアート作品販売をしている。池波正太郎ふれあい館併設。

 


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池波正太郎ふれあい館
池波正太郎の書簡や自筆絵画、色紙、写真など様々な愛用品を展示しています。

 


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臼浪水
綽如上人上洛の途中、乗っていた馬の足がきによって湧き出したと言われている霊泉です。
 

 


 

<北川エリア>

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井波物産展示館(旧井波駅)

昭和47年まで砺波地方を走っていた鉄道「加越線」の唯一現存する駅舎で、文化庁登録有形文化財に指定されている。当時を偲ばせる待合室の長椅子、駅舎の看板、写真など、ゆかりの品々が数多く展示され、昭和のなつかしい香りが漂ってくる。建物側面に伸びる当時の線路跡は、サイクリングロードとして整備されている。


 

<木彫エリア>

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井波彫刻総合会館
230年余の歴史を誇る井波彫刻の逸品の数々が展示。季節に合わせた企画展も開催。

 


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いなみ木彫りの里創遊館(道の駅)
「遊」を創造する心のアメニティ空間。井波ならではの味覚を味わえる食事処、特産品・お土産販売、木の香浴泉など、くつろぎのスペースが充実。

 


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大門川河川公園
木彫作品と自然と水が豊かな憩いの公園。「国際木彫刻キャンプ」にて世界の彫刻家に手によって作り上げられた巨大な彫刻アート作品群が立ち並ぶ。

 




<閑乗寺エリア>

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閑乗寺公園(県指定公園)
標高300m、砺波平野を一望できる公園。春夏秋はキャンプ・バーベキュー・ハイキング、四季を通して親しまれている地元の人がすすめる人気スポット。

http://kanjojikouen.com/index.html 


<高瀬エリア>

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越中一宮 高瀬神社
祭神を大黒主命(おおくにぬしのみこと)「大黒様」とし、鎮座二千年を数える。五穀豊穰の神、縁結びの神として、多くの人々の信仰を集めている。


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あずまだち高瀬(高瀬コミュニティ施設)
農村が持つ豊かな自然・伝統・文化などの再発見と、砺波平野の失われつつある伝統的家屋を後世に残し伝えるために、その象徴である「ワクノウチ」を移築復元したもの。


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高瀬遺跡
古代荘園跡として「我が国初の国指定の史跡」。隣接する井波歴史民俗資料館では、数々の出土品が展示。

 

 


 


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