商品番号:2902  城端曳山をめぐる「唄」と「まち語り」 特設桟敷席で鑑賞する『庵唄』の奏(かなで)

日時:5月5日(祝・金) 12:10〜15:20
庵屋台_sajiki1.jpgのサムネール画像

●出発5日前まで受付可 ●日帰りツアー
募集人員:25名 (最少催行人員 10名)
集合・解散場所:善徳寺山門下 集合 / 城端まちなか 解散
料 金:お一人様  3,800円 
(税込)
    〈特製弁当+南砺ちょこっとみやげ付〉 

 

城端曳山祭の本祭当日、曳山会館前で披露される6カ町の「庵唄」を、特設桟敷席で鑑賞いただきます。鑑賞前に南砺の魅力をよく知る案内役が曳山祭の舞台・城端をまち歩きを通して解説しますので、祭を、城端を、よりじっくりと味わっていただけるはず。また、南砺の食材をふんだんに使用した特製弁当をご用意します。曳山行列の中心地である古刹「城端別院 善徳寺」の中でお召し上がりください。南砺ちょこっとみやげもお楽しみに。

 

 

  

行程(12:10~15:20)・・・徒歩

[12:10 出発]善徳寺前 集合・・・善徳寺の中で昼食《地元の食材がふんだんな特製弁当♪城端まち歩き《テーマ「城端曳山祭」と「絹のまち 城端」曳山会館横で特設桟敷席鑑賞《庵唄、曳山からくり人形を堪能・・・ [15:20]まちなかで解散

食事:昼食(弁当)付

集合・解散場所への交通アクセスについて
集合・解散場所ともにJR城端駅から徒歩10〜15分。

※ 開始時刻は巡行時間によって前後することがあります。
※ 雨天中止の場合は、前日までにお知らせします。中止の場合、参加費は全額ご返金致します。
 

 

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城端曳山祭のルーツを辿るまち歩き

「越中の小京都」と称される城端の春を彩る城端神明宮の祭礼、城端曳山祭。ユネスコ無形文化遺産登録を受けた、その文化的背景を、案内役の解説付まち歩きを通して紐解きます。祭一色に華やぐ城端を、より身近に感じ取っていただき、南砺市城端の「5月5日」を大いにお楽しみください。
 


  

 

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大空のもと繰り広げられる 城端曳山の設え

江戸時代の端唄を発祥とする庵唄は、城端の先人達が江戸から持ち帰った粋な文化に浸ったという遊び心あふれる文化が現在まで継承されているものです。
南砺の大空のもと 披露される全6カ町の設えを、曳山会館横特別桟敷席にて、 ゆったりとご鑑賞ください。

 

 

 

 

 

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