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7月10日は「なんとの日」
7月10日は「なんとの日」 @ 南砺市
7月 10 全日
7月10日は「なんとの日」 @ 南砺市
  7月10日は「なんとの日」。 市内の下記施設の観覧料を無料にします。 対象施設 福光美術館(WEB)      棟方志功記念館愛染苑(WEB)      城端曳山会館(WEB)   この日、福光美術館では棟方志功・石崎光瑤の常設展示室は「夏季展示」、コレクション室では「石崎光瑤の写生と下絵展」を開催中です。 この機会に南砺市の芸術文化に触れてみてはいかがでしょう。   南砺市ホームページ(該当ページはこちら)   ※南砺市ホームページより文・画像を引用
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【井波】太子伝会
【井波】太子伝会 @ 井波中心市街地
7月 22 – 7月 26 全日
【井波】太子伝会 @ 井波中心市街地
 ※真宗大谷派井波別院瑞泉寺Facebookより転載   2020年太子伝会について 三密を避け、新型コロナウィルス感染予防十分に施し以下の期間でお勤め致します。 7月22日〜26日 午前9時半〜午後3時 別院太子堂にて ※聖徳太子絵解き、聖徳太子二歳像ご開帳あります。 ※名物さばずし600円 ※新型コロナウィルス感染防止の為ナイター絵解き、山門拝観、宝物展示、お茶席はありません。 通常の太子伝会とは行きませんが、できる範囲でお勤めいたします。どうか、マスク着用等感染対策をされた上でどうぞご参拝下さい。       1710年頃に始まったといわれる井波別院瑞泉寺(ずいせんじ)の伝統行事「太子伝会(たいしでんえ)」。 瑞泉寺の太子堂では絵解き(えとき)が行われ、聖徳太子の遺徳が八幅の絵伝を通して語られます。この絵解きは全国でも珍しい行事として知られており、南無仏太子像(聖徳太子二歳の尊像)の御開帳とともに、およそ300年の歴史があります。
≪開催中止≫【城端】城端別院善徳寺 虫干法会
≪開催中止≫【城端】城端別院善徳寺 虫干法会 @ 城端別院善徳寺
7月 22 – 7月 28 全日
≪開催中止≫【城端】城端別院善徳寺 虫干法会 @ 城端別院善徳寺
古文書や什器など1万点以上の宝物を所有する城端別院善徳寺。それらの一部を1週間にわたって一般公開するのが、この行事です。約900点の宝物が展示され、それらの解説や絵解きが行われます。また、男衆が力自慢を競う盤持大会が開催されるほか、善徳寺特製の名物・鯖ずしを味わうこともできます。
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≪開催中止≫【福光】福光ねつおくり七夕祭り
≪開催中止≫【福光】福光ねつおくり七夕祭り
7月 23 – 7月 25 全日
≪開催中止≫【福光】福光ねつおくり七夕祭り
南砺市福光商店街を中心に行われるのが、福光ねつおくり七夕祭りです。祭りでは、七夕飾りの歩行者天国、大太鼓のねり打ちや民謡街流し、花火などの多彩なイベントが繰り広げられます。   ねつおくりは熱送り 南砺地方では、一年で一番暑いとされる土用の三番に、大人は太鼓を打ち鳴らし、子どもは「ねつおくるばーい」と囃しながら、願い事が縛られた笹竹で稲の穂先を払い、地区内を一巡する行事が約300年前から行なわれてきました。 この熱送りは虫送りともいわれ、イモチ病などの病害虫被害を防ぎ、農作物の豊作を願う行事です。   (出典:なんと福光ねつおくり七夕祭りホームページ)    
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≪開催中止≫【井波】いなみ太子伝観光祭
≪開催中止≫【井波】いなみ太子伝観光祭 @ 井波中心市街地
7月 24 – 7月 25 全日
≪開催中止≫【井波】いなみ太子伝観光祭 @ 井波中心市街地
井波の夏の風物詩と言えば「太子伝」。 太子伝会は7月22日(水)~26日(日)にかけて今年は開催されますが、恒例の観光祭は中止となりました。   例年観光祭では「木遣り(きやり)町流し」や「氷の彫刻フェスティバル」、模擬店の出店など多彩なイベントで市街地が賑わいます。 南砺の夏は、井波で”文化”と”技”と”美”に触れてみてください。       ※チラシは昨年の内容  
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≪開催中止≫【小矢部市】メルヘンおやべ源平火牛まつり
≪開催中止≫【小矢部市】メルヘンおやべ源平火牛まつり @ 石動駅前、越前町商店街が中心
7月 25 全日
≪開催中止≫【小矢部市】メルヘンおやべ源平火牛まつり @ 石動駅前、越前町商店街が中心
毎年7月第4土曜に開催される「メルヘンおやべ源平火牛祭り」 2019年7月27日(土)開催決 源平倶利伽羅合戦の際に木曾義仲が用いた作戦「火牛の計」にちなんだ、全国唯一の豪快で魅力あふれる祭り。1999年から行われている火牛の計レースは、祭りの1番の見所で、鉄骨の台車の上に据え付けられた藁でできた巨大な牛を引いてタイムを競う。走る姿は誠に勇壮で、まるで800年前にタイムスリップしたかのような雰囲気の中、レースが行われる。 (文・写真:小矢部市観光協会ホームページより引用)
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